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  <title>ララムーンブログ</title>
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  <description>ララムーンの紹介や女性の悩み、カンジダなどの婦人病のこと、子宮頸がん啓発キャンペーンのこと。女性の体をもっと大切にするための情報を綴ります。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 16 Jan 2010 05:04:05 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>膀胱炎。</title>
    <description>
    <![CDATA[年末の夕方のことでした。<br />
外出から帰ってトイレに行くと、排出後にしみるような痛みが。<br />
「何で痛いんだろ？」<br />
そう思いながらも、一度トイレを出ました。<br />
<br />
それから10分くらいして、また尿意が。。。<br />
「何かおかしい！」<br />
しみるような痛みが増していました。<br />
さらに排出したのにまだギリギリまで我慢してるような感じが残っていました。<br />
<br />
それからは5分おきにトイレに行き、しみるような痛みに耐え・・・の繰り返し。<br />
痛みは傷に消毒液をすりこむような痛みになり、ついに血尿が。<br />
耐えきれず救急病院へ行きました。<br />
<br />
そこで膀胱炎と診断されました。<br />
<br />
薬はクラビット250を二錠ずつ一日一回。<br />
これを6日続けました。<br />
<br />
3日目くらいで痛みが軽くなり、そのあとはゆっくり回復する感じでした。<br />
毎日大量に水を飲み、トイレに通い続けました。<br />
<br />
膀胱炎、できればもうニ度となりたくない病気です。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>婦人病や性病</category>
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    <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 05:04:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いい病院の選びかたは?</title>
    <description>
    <![CDATA[婦人科を3つくらい受診して思ったのですが、<br />
先生の性別で選ぶのはやめたほうがいいと思います。<br />
<br />
私個人としては、男の先生のほうがしっかり診断してくれましたし、<br />
丁寧に扱ってくれました。<br />
<br />
私とは反対に、いい女の先生にであえた人もいるかもしれません。<br />
<br />
一度の診察で、一番いい先生にめぐりあえることは、<br />
本当に難しいと思ったほうがいいでしょう。<br />
<br />
いい病院を選ぶには、まずはまわりの人にいいところをきく。<br />
それから、検診を受けに行ってみる。<br />
これが一番いい方法だと思います。<br />
<br />
それで病院の雰囲気や看護師さんの対応をみてみる。<br />
先生の丁寧さもチェック。<br />
<br />
検診なら公的な補助があるので、1000円くらいから受けられます。<br />
失敗しても痛くない金額ですし。<br />
<br />
これから子どもを産んだりする女性には、かかりつけの産婦人科があると、<br />
本当に心強いですもんね。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>婦人科での検診のこと</category>
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    <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 11:34:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カンジダ体験記2</title>
    <description>
    <![CDATA[カンジダだと診断されたあと、エンペシドという膣錠を入れました。<br />
外側に塗るアスタットクリームという抗真菌剤ももらって朝晩塗りました。<br />
<br />
それから治るまで2、3日に1度病院通いをしました。<br />
だいたい3週間かかりました。<br />
仕事に通いながらなので、かなり大変でした。<br />
本来なら毎日続けるのがいいそうですが、仕事を1週間休むわけにはいきません。<br />
<br />
もうかかりたくないというのが正直な感想でした。<br />
<br />
それなのに。。。<br />
それから3ヶ月もしないうちに再発したのです。<br />
<br />
理由が特に思いつかず、すごいショックでした。<br />
このときは彼氏に協力してもらって、2日に一度通いました。<br />
そのかいがあって、2週間くらいで治りました。<br />
<br />
さらに3、4ヶ月後、また再発しました。<br />
このときから、病院の先生が自分で治療できると判断してくれて、<br />
まとめて薬を出してくれました。<br />
毎日使えたので、1週間で治りました。<br />
<br />
それから何度か痒くなりましたが、市販の薬で何とかやりすごしています。<br />
<br />
<br />
体験記3に続く<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>婦人病や性病</category>
    <link>http://raramoon.blog.shinobi.jp/%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%84%E6%80%A7%E7%97%85/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%80%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%A8%982</link>
    <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 14:10:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カンジダ体験記1</title>
    <description>
    <![CDATA[私がカンジダに初めてかかったのは、去年の冬。<br />
12月のことです。<br />
<br />
去年の私はとにかくよく病気がちで、何かと病院に通う日々でした。<br />
そんなとき風邪をひき、二週間くらい抗生物質を飲んだのです。<br />
<br />
そのせいで体の中のいい菌まで死んでしまい、カンジダが発症したのでした。<br />
<br />
症状としてはとにかく痛痒くて、掻くとよけい痒くなりました。<br />
それでも掻かずにいられませんでした。<br />
お風呂に入ると痒みが減るものの、時間が経つとまた痒くなる。<br />
その繰り返しでした。<br />
おりものが薄い膜をはがしたような感じになり、<br />
乾く前の糊のようなねっとりした状態でした。<br />
<br />
何かおかしいと思って、勇気を出して産婦人科へ。<br />
でも診断は『皮膚の乾燥』でした。<br />
そして副腎皮質ホルモンの入った薬を処方されました。<br />
<br />
家で一度薬を使ってみましたが痒みはひきませんでした。<br />
絶対皮膚の乾燥じゃないと思い、別の産婦人科へ。<br />
その産婦人科で『カンジダ』と診断されたのでした。<br />
<br />
体験記2へ続く<br />]]>
    </description>
    <category>婦人病や性病</category>
    <link>http://raramoon.blog.shinobi.jp/%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E7%97%85%E3%82%84%E6%80%A7%E7%97%85/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%80%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%A8%981</link>
    <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 09:45:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ララムーンのすごいところ２</title>
    <description>
    <![CDATA[ララムーンのすごいところは再生紙を使っていないといだけではありません。<br />
「<font color="#ff00ff"><u>逆戻りがない</u></font>」のです。<br />
<br />
市販のナプキンは、座ったらペッタリ張り付いたり、濡れて気持ち悪かったり。<br />
それがないのですごくサッパリします。<br />
さらにもしナプキンに経皮毒が混ざったとしても肌に触れないので、<br />
安心して使うことができます。<br />
<br />
サッパリ感は布ナプキンにも勝ると思います。<br />
<br />
布ナプキンは持ち運びも大変で、外出先で使いにくかったりします。<br />
だから仕事中はやむを得ず市販のナプキンを使っている方が多いと思うのです。<br />
私はこのララムーンにしてから、逆戻りの心配がなくなって快適です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ララムーンとは？</category>
    <link>http://raramoon.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 08:44:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ララムーンのすごいところ１</title>
    <description>
    <![CDATA[ララムーンのすごいところ、まずは「<u><font color="#ff00ff">再生紙を使っていない</font></u>」ところです。<br />
<br />
経皮毒の記事にも少し書きましたが、市販のナプキンに使われている再生紙は、<br />
たくさんの化学物質を含んでいます。<br />
<br />
これが使われていないだけでも、本当にすごいことなのです。<br />
<br />
このナプキンに使われる再生紙のせいで、<br />
女性のデリーケートな部分の免疫力が落ちているという説もあるくらいです。<br />
<br />
免疫力が落ちていれば、子宮頸がんの原因であるHPVと戦うこともできません。<br />
さらに、他の婦人病にかかったり皮膚の過敏症などを起こしたり、<br />
市販のナプキンを使うことでのメリットは何もないと思います。<br />
<br />
少しコストがかかっても、女性の健康のことを考えると、<br />
再生紙を使ったナプキンは怖くてもう使えません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ララムーンとは？</category>
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    <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 08:03:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ララムーンの種類</title>
    <description>
    <![CDATA[ララムーンのナプキンは、昼用と夜用の２種類あります。<br />
他には赤ちゃん用のおむつもあります。<br />
<br />
現在商品開発も進んでいるので、ペット用のトイレシートなども製品化されると思います。<br />
<br />
昼用は８枚入り、夜用は４枚入り。<br />
<br />
これとは別にライナーもあって、これは３０枚入りです。<br />
やはり毎日使うものですから、たくさん入っているほうが嬉しいですよね。<br />
<br />
価格は５００円前後と少し高めですが、ララムーンのすごいところを知ってしまったら、<br />
使わずにはいられないのが本音です。<br />
もう市販されているナプキンは使いたくないです。<br />
<br />
そのうち、それぞれの使用感なども紹介していこうと思います。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ララムーンのラインナップ</category>
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    <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 07:45:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ナプキンから毒が出てる！？</title>
    <description>
    <![CDATA[私たち女性が使っている生理用ナプキン。<br />
その中に「再生紙」が使われているのを知っていますか？<br />
<br />
「再生紙を使っているって、すごいエコだね」・・・と思ってはいけません。<br />
これが、女性の体を蝕む毒の発生源。<br />
実は、たくさんの化学物質を含んでいるのです。<br />
<br />
この再生紙の原料は、広告の紙や雑誌など。<br />
染色されたり印刷されたりしている紙です。<br />
<br />
日本では生理用ナプキンは白でないといけないという法律があるので、<br />
いろんな色がついた再生紙を真白に漂白するわけです。<br />
<br />
その過程で、多くの化学物質が使われます。<br />
<br />
この化学物質が含まれた再生紙が、ナプキンに使われるのです。<br />
そして、ナプキンの使用時に血液に化学物質が溶け込みます。<br />
<br />
化学物質が溶け込んだ血液は座ったときなどに逆戻りします。<br />
逆戻りによって化学物質がデリケートゾーンの皮膚に付いて、皮膚を通して吸収されます。<br />
これが「経皮毒」です。<br />
<br />
デリケートゾーンはその吸収率がとても高く、<br />
腕の内側の皮膚の４２倍も吸収してしまうのです。<br />
女性はそんな重大なことを知らされることなく、<br />
大切なところに毒の塊をあてているのです。<br />
<br />
タンポンは特に危険で、ショック死した人もいるそうです。<br />
「使用中に気分が悪くなったら使用をやめてください」といった表示があるのは、<br />
こういった危険があるからなのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>知ってほしい、経皮毒のこと。</category>
    <link>http://raramoon.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%81%E7%B5%8C%E7%9A%AE%E6%AF%92%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%82/%E3%83%8A%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E6%AF%92%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%81%A6%E3%82%8B%EF%BC%81%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 13:44:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>私の使っているナプキン</title>
    <description>
    <![CDATA[私が使っているナプキンは、「ララムーン」というナプキンです。<br />
<br />
みんなそれぞれお気に入りのナプキンはあると思いますが、<br />
このララムーンは、女性の体のことを考えてつくられた素晴らしいナプキンなんです！！<br />
<br />
このナプキンにたどり着くまで、私はいろいろなナプキンを試しました。<br />
肌が敏感で、すぐにかぶれてしまうからです。<br />
それに、ニオイやゴワゴワした使用感も嫌で、<br />
「サラサラ、におわない、薄い」を備えたナプキンを探していました。<br />
いろいろと使ってみても、なかなか素晴らしいナプキンには出会えず。<br />
<br />
肌への負担が一番少ないのは布ナプキンだという結論に達していました。<br />
すこしゴワゴワするけど、快適。<br />
<br />
ただ。。。<br />
とにかく、使いにくい。<br />
外で何時間も働いて帰るのに、ナプキンの始末にも困ります。<br />
早く洗わないとシミがついて落ちないし、<br />
家で干しているのも恥ずかしいものです。<br />
<br />
さらに、血液感染する病気（肝炎など）にかかっていると、<br />
流した血液で人に感染させてしまうかもしれません。<br />
<br />
他にも旅行のときとか、デートのときとか。<br />
困ることが何回もありました。<br />
<br />
だからといって、今までのナプキンに戻るのも嫌。<br />
<br />
そんなとき、出会ったのがララムーンでした。<br />
<br />
ララムーンは現在申請中のナプキンなので、<br />
法律上の理由でまだ「ナプキン」としてではなく「失禁パッド」という名目で作って売りだしています。<br />
もちろん失禁パッドとしても使えます。<br />
<br />
このナプキン（認可待ちなだけなので、もうナプキンとして通します）は、本当にすごいんです。<br />
どんなところがすごいのかは、別の記事でまとめますので読んでみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ララムーンとは？</category>
    <link>http://raramoon.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/%E7%A7%81%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%8A%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 15:25:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ティール＆ホワイトリボン</title>
    <description>
    <![CDATA[子宮頸がんが若い女性に増えているにも関わらず、<br />
なかなか検診の受診率があがらない。<br />
<br />
「もっと女性のことを知ってほしい」ということで、<br />
ティール＆ホワイトリボンというシンボルがあります。<br />
乳がん啓発はピンクリボン、エイズはレッドリボンなどが使われていますね。<br />
<br />
啓発しなければならないほど、子宮頸がんに対する女性の認識がないのが現状です。<br />
認識がないのは、教えてもらえる機会がなかったから。<br />
<br />
学校の授業でも真剣に教えてくれるわけではないし、<br />
親が教えてくれることもほとんどありません。<br />
<br />
だからこそ、自分で自分の体のことをもっと大切にしなければならないのです。<br />
ぜひいろいろな講演会に行ってみたり、啓発キャンペーンに参加してみてはいかがでしょう？<br />
<br />
<br />
余談ですが、私が生理のときに使っているナプキンと毎日使っているライナーの発売元は、<br />
このティール＆ホワイトリボン運動に賛同したいなぁと思っているとのこと。<br />
<br />
私が使っているのは「ララムーン」という製品で、<br />
すっごく女性のことを考えてつくられた、世界特許まで取ったすぐれもの！！<br />
（またララムーンのカテゴリーで書きますね）<br />
<br />
ララムーンのことがもっと知りたい方は、ぜひ連絡をください☆<br />
私はこのナプキンのおかげで、布ナプキンよりも快適になりました。<br />
（興味のある方は、ぜひコメントやトラックバックをお願いします♪）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ティールリボン運動</category>
    <link>http://raramoon.blog.shinobi.jp/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3%E9%81%8B%E5%8B%95/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%86%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 15:23:38 GMT</pubDate>
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